「でも今の私たちは一歩踏み出せないままの高校生ではない」が名言なので紹介する!

2018年冬アニメ「宇宙よりも遠い場所」の8話に名言があったので紹介する。「でも今の私たちは、一歩踏み出せないままの高校生ではない」。メインキャラクターの一人、玉木マリ(通称キマリ)の言葉だ。この時の状況など、いろいろ考えていく。

茅ヶ崎の小学校でイジメを見て見ぬふりしていた先生がいた件について考える

神奈川県茅ヶ崎市立小学校で、2年間不登校の男子児童がいる。それはイジメによるものだが、担任の女性教諭がイジメを把握しながら見て見ぬふりをして、対応を怠っていた。以前は「気付けなかった」と言っていたことから、今回の問題となった。この件について考えていく。

羽生選手の金メダルについて世界が絶賛とかはいらない?

平昌オリンピックのフィギュアスケートで羽生結弦選手が金メダルを獲得した。前回のソチに続く連続金メダルは、偉業と言って間違いない。個人的にも伝えたい言葉はたくさんある。またその気持は、多くの人も共有しているだろう。しかしニュースを見ていると、どうしても違和感のあることがある。今回はそれについて書いていく。

引きこもりの人も毎日闘っている件を考える

現代社会において、登校拒否や引きこもりの人は多い。理由はさまざまだが、多くの人は学校に行かないのではなく「行けない」。家を出ないのではなく「出れない」。それでも本人は日々いろいろなことと闘っている。この件について、これから考えていく。

「宇宙よりも遠い場所、それは決して氷で閉ざされた牢屋じゃない」が心に来るので紹介する!

2018年冬アニメ「宇宙よりも遠い場所」の7話に心に来る名言があったので紹介する。全文は次になる。「宇宙(そら)よりも遠い場所、それは決して氷で閉ざされた牢屋じゃない。あらゆる可能性が詰まった、まだ開かれていない世界で一番の宝箱」。この言葉について、いろいろ考えていく。

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