2018年03月一覧

花見のゴミ問題について対策を考えてみる

花見でのゴミ問題が発生している。2018年3月26日に都立舍人公園のツイートで、桜の下にゴミが散乱している写真がアップされていた。それにより、花見後のマナーについてコメントしている。今回はこの件について考えていく。

「話半分」とは適当に聞くという意味とは違う点を考える

「話半分」という言葉がある。辞書などで調べてみると、「話の半分程度はうそや誇張のため、半分ぐらい割り引いて聞いておくのがちょうどよい」と言う意味になる。しかしこれでは、人の話の何を信じたら良いか分からない。その点について改めて意味を考えてみる。

いじめた側に対する罰を考えてみる

学校のいじめが無くならない。多くの人が無くす努力をしているが、明確な解決案は見つからない。「しかし何とかしないといけない!」。今回考えるキッカケになったのは、2017年11月に埼玉県鶴ヶ島市で起きた小学校6年生の女の子が自殺した件について、2018年3月27日にいじめと認定されたからだ。これからいろいろ考えていく。

引きこもりの支援は働きたい人しか無理な件について考える

引きこもり問題は、現在緊急な課題になっている。そこに至った理由は様々であり、一括りには出来ない。そして個人として引きこもりを脱出するのは難しいため、支援をするという考え方は正しい。「しかし、全ての人を対象にする余裕があるだろうか?」。今回は、その点について考えていく。

「週休3日制」は無理なのだろうか?

「週休3日制は個人として、企業としても無理なのだろうか?」。個人的には実施するのは簡単だと考えている。ただ多くの人に受け入れてもらえない現実は残っている。その点を社員側と企業側の両面から考えていく。

全ては自己責任と考えて始めよう!

現在の風潮として「自己責任」は、強者の言い訳に使われているイメージである。社会的に問題があることに関して、個人の問題にすり替えている感じだ。またそれを言われている個人も、「自己責任と言うのはすり替えだ」と訴えている。簡単に言えば、お互い自分に都合よく解釈して主張しているに過ぎない。今回はその点を踏まえて、「自己責任」について考えてみる。

スポンサーリンク
wp_336x280R
wp_336x280R