アニメ「あそびあそばせ」の名言と画像まとめました

2018年夏アニメ「あそびあそばせ」の名言と画像をまとめていきます。

↓公式ホームページはこちらより

金髪の少女オリヴィアは、全く英語が出来ない外国人。
知的で真面目なイメージながら、英語が壊滅的に出来ない香純。
明るく元気だが、リア充になれない華子。
そんな三人が「遊び人研究会」を作って遊びまくる、百合要素なしのギャグアニメ。

1話

「あっち向いて、ホイ!」「バシッ!」

あっち向いてホイをしているオリヴィアは、勝ってもないのに突然ビンタする。
華子は当然怒り出すが、日本語が分からないふり(ホントは堪能)をしてごまかすのだった。

スポンサーリンク
wp_336x280R

「あの~。一回だけ、相手してくださ~い! それで満足するんで~!」

オリヴィアは香純と勝負しようとするが、香純は受けなかった。
しかしビンタされるのが嫌な華子は、ビビリながらお願いするのだった。

「じゃんけん、ぽん。あっち向いて、ホイ」「これが本当のあっち向いてホイよ!」

オリヴィアの攻撃にブチ切れた香純。2回目の勝負で勝利しての攻撃がこれ。
そして最期に決め台詞...

「あの、アメリカ人なら英語教えてくれませんか?」
「さっき、あっち向いてホイ付き合ったお礼に!」

英語のテストで「2点」を取るほど英語が苦手な香純は、オリヴィアに英語を教えてくれるようにお願いした。
しかしこれは、どう見ても脅しているような...

「最初ですから、手軽で簡単にスリルを味わえる物がよいかと」
「このチープなスリルが中高生の間で大ブームなんですよー!」

香純が教えた遊びは、指の間にシャーペンを置いていくやつだった。
危ないことが好き?な香純だった。

「危ないけど、この勝負、負けるわけにはいかない!」

高速でクリアーした香純に対して、プレッシャーを受けるオリヴィア。
そしてこちらも高速でクリアーするが、指の間から...

「大丈夫だって! 失敗しても、せいぜい指からも呼吸できるようになるだけだって!」

シャーペンでの勝負は引き分けだったので、次はコンパスでの勝負を提案する華子。
それでも香純は成功したので、ビビるオリヴィアに対して華子はさわやか?にひどいことを言うのだった。

「違うんだよー! 試合に勝ちたかったんじゃなかったんだよー! 私がソフトテニスに入ったのは、リア充になれると思ったからなんだよー!」

ソフトテニス部に入っていた華子だが、才能がありながら辞めてしまった。
その理由がこれ。この後、だんだん顔が崩れていく...

「コンチクチョー! 真面目にスポーツやってない奴らは、認めーん!!!」

自分がなれないナンパ気分のスポーツに、怒りをあらわにする華子だった。

「でしたら指相撲で勝負しましょう!」

「遊び研究会」という部活を作ろうとしている香純は、オリヴィアを引き入れようとした。
しかし渋るオリヴィアに対して、気合の入った指相撲勝負を挑むのだった。

「あのさー。『遊び研究会』」じゃちょっとダサいからさー。『遊び人研究会』にしようよ!」

「遊び人」という言葉にリア充を感じている華子。周りは理解出来ないが...
しかし結局、「遊び人研究会」になるのだった。

スポンサーリンク

部室(空き教室)でプール開き?をする、遊研の部員たち。
華子が「暑いから」という理由だけで初めたのだった...

スポンサーリンク
wp_336x280R
wp_336x280R
関連記事&スポンサーリンク

関連記事&スポンサーリンク