アニメ「シュタインズ・ゲート」椎名まゆり(まゆしぃ)の名言と画像まとめました

2011年アニメ「シュタインズ・ゲート」の椎名まゆり(愛称:まゆしぃ)の名言(迷言?)と画像をまとめていきます。

↓アニメ公式ホームページはこちらより

まずこのアニメ、主人公岡部倫太郎が時間をループしながら、現実に立ち向かう物語。

2010年夏の秋葉原。岡部倫太郎は厨二病から抜け出せない大学生だった。

しかし「未来ガシェット研究所」の仲間と共に、過去へとメールを遅れる装置を開発する。

しかしその発明は、岡部を孤独な戦いに導くものだった...

1話 始まりと終わりのプロローグ

「おーかりん!」

まゆしぃ初登場の場面になる。夏の屋上のため、少しぼやけている。

空に手を伸ばすまゆしぃ。まゆしぃには空を見上げて、手を伸ばす癖がある。

「へ~、タイムマシーン。すごいね~!」

岡部と一緒に中鉢博士の、「タイムマシーン発明成功記念会見」に来ているまゆしぃ。
この手の話題には、基本的に興味がない。

「このシリーズあまり残ってないのにまゆしぃは、100円玉を切らしちゃっているのでーす」

大好きな「うーぱ」のガチャをしたいが、小銭を持っていないまゆしぃ。
岡部に協力を依頼する。

「え~~!!」

岡部に「金は貸さん!」と冷たく言われるまゆしぃ。ちょっと不満気味。

「うぁー! メ、メタル! メタルだよ! メタルうーぱ!!」

岡部はお金は貸さなかったが、代わりにガチャを引いてくれた。
そうするとレアな「メタルうーぱ」が出てきて、まゆしぃは目を輝かせる。

「いいの、おかりん? ありがとう、おかりん!!」

メタルうーぱをもらい、喜ぶまゆしぃ。満面の笑みで返す。

「メールしたでしょ、メタルうーぱが無いのです! 名前書いて持ってたのに」
「えー! メタルうーぱ、オークションじゃ1万ぐらいするんだよー!」

せっかく名前まで書いたのに、メタルウーパを落としてしまったまゆしぃ。
しかし1万と聞いた途端、岡部は探すことを提案する。

「えー、見つけても売らないよ!」「だから売らないって!」

岡部はすっかり売る気になっているが、まゆしぃは反論する。
そんな時、上の階から叫び声が聞こえた。

「どうしたの? 顔が真っ青だよ」

外に飛び出した岡部を見つけたまゆしぃ。
しかし岡部は「人が死んでた」、と不思議なことを言う。

「トゥットゥルー! はい、おかりん」

いつもの口癖で岡部に飲み物を渡すまゆしぃ。
しかし岡部がメールを送った後、周りには人がいなくなっていた...

「ねえねえ。アルパカマンさんからは、まゆしぃ達がゲームみたいに見えてるのかなー?」

アルパカマンが映っているソフトに対して、真剣に期待している岡部。
まゆしぃも軽くその話題に乗っている。

「うーん、墜落したのをテレビで見てて、おかりんが『ついに機関が動き出したー!』とか言って、二人で見に来たんだよ」

人工衛星っぽいのがビルに激突したため、岡部と一緒に見に来たまゆしぃ。
しかし岡部の記憶とは、何か食い違っている?

「アルパカマンさんが怒ったんだよ。チャンネルを変えたから~」

チャンネルを変えた時、突然テレビが映らなくなった。
それに対するまゆしぃだが、本気か冗談かが分からない...

「でもまゆしぃは、おかりんの人質なのでー!」

まゆしぃは設定として「人質」になっている。
またブタが踊っている画面を見て、結構よろこんでいる。

空を見上げるまゆしぃ。顔は見えないが憂いを感じる。

「えー、またゲルバナ作るの。もったいないよ!」「勝たなくてもいいよ!」

まゆりが勝ってきたバナナを、すぐ実験に使おうとする岡部。
抵抗はするのだが、結局は岡部の好きなようにやらせるまゆしぃだった。

実験を興味なさげに見つめるまゆしぃ。バナナの件で不満げだ。

「うー、なんかね。ゲルバナはデロデロでブニュブニュだったよー。味も無いし!」

以前に出来た緑色に変化したバナナを、食べたことがあるまゆしぃ。
しかしこの後、なぜかダルは少し変化させて、もう一回言わせようとした...

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