栃木で女子高生が飛び降り自殺?した窓の隙間について

2018年5月11日午後9時前、足利大学附属高校で女子高生二人が血を流して倒れているのが発見された。

この件については以前に別の記事を書いています。

→(以前の記事)栃木県足利市の女子高生が飛び降り自殺?の今後について考える

今回は前回記事を書いた後、別の情報を見つけたので取り上げました。

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窓は少ししか開かない?

まず今回新しく入手した件について、次の記事を見てください。

→栃木・足利大付高の女子生徒2人死亡「元気に登校していた」…校内に動揺

今まで7階の窓が開いていたという情報はありましたが、それは「開いていた」という情報しか、ほとんどの記事には書いていない。

それに対して今回取り上げた記事には、次のように書かれている。

「危険防止のためストッパーが付けられ、数十センチしか開かないようになっていた。体が細ければ通れる程度の幅」

この情報とは別に、次のような情報も以前からあります。

部活を終えた生徒が「ドン」という音を聞いて駆けつけている。

「どうでしょうか?」

今回亡くなられたのは、女性二人です。

今までのイメージでは、「二人同時に飛び降りた」と考えていました。

そして聞こえたきた音は「ドン」ではり、「ドン...ドン」ではない。

通るのも困難な幅の窓から、そんなことが可能なのだろうか?

こんな重要な情報を、ほとんどの記事が書いていないのは「なぜ?」

まとめ

今回の件により、いろいろなことが考えられるが、それについてはあえて書かない。

予想や推理を今回の件ですることは、かなり不謹慎と考えるからだ。

ただ今回は真実を知るために、必要なこととして取り上げました。

しかし何を知ったとしても、若い女性二人が亡くなったという事実は変わりません。

全く、痛ましい出来事です。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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