アニメ「ガンゲイル・オンライン」の名言と画像まとめました

2話#2 GGO

「い、いつものことなので...」

身長が高いため、飛び出していた看板に頭をぶつけた香蓮。
香蓮にとって高身長はコンプレックスになっている。

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「現実とは違う人生...」

北海道から東京の大学に進学して、少しは変われると考えていたレン。
しかし現実は何も変わらなかった。そんた時に出会ったのが、「VRゲーム」だった。

「何それ! いいよ、教える! で、何が聞きたい!!」

香蓮が地元に戻っていた時、友達の篠原美優にVRゲームのことを聞く。
それに対してゲーム好きの美優は、身を乗り出して本気になる。

「うん、ごめん。全然分かんない」

美優から説明を受けたが、まるで理解できない香蓮。
ゲーム好きは専門用語をよく使うから...

「ねえ、美優。自分でキャラクターを作れないの?」

せっかく違う人生を生きるためVRゲームにログインしたが、リアルと同じデカキャラが生成されてしまった。
それの相談をしているが、ランダムらしい...

「また高いし! 横にも長いし! 人間でも無いし!!!」

何度キャラを作っても、デカキャラ、デブキャラ、変なキャラと満足してものが出来ない。
とうとう本人のキャラが崩壊してきた...

「これで37ゲーム目。お願いです、お願いです、お願いです!」
「見つけた...見つけたーーー! 見つけた、ついに見つけた!!」
かわいい。この子、かわいい!!!」

とうとう小さくてかわいいキャラが作れた香蓮。喜びを爆発させている。

「う、うれしい。私、かわいくて、ちっちゃいんだ! 私、レンなんだ!」

小さいキャラクターになった嬉しさが止まらない。リアルがどれだけなんだが...

「よく来たな、ゴミムシ!」
「ゴミムシで無ければ、父親と母親の何から生まれたクソムシだ!」

ゲームのチュートリアルを選択したレン。
そこで待っていた教官は、こんなタイプだった...

「かわいい女の子になるため...」

教官にゲームに来た目的を聞かれたレンが答えたこと。しかしこの教官は厳しかった...

「イエス、マム!!」

教官への返事がこれ。強要されている。

「レベルの低いモンスターは倒して、レベルの高いモンスターからは逃げて、たまに殺られて、倒せないモンスターがいたら攻略サイトで倒し方を学んで」
「ゆっくりとだけど、確実に経験値は上がって行って、でも!!」

ガンゲイル・オンラインの世界にハマっていくレン。しかし「かわいい」が見つからない。

「これで完璧!!」

服と銃をピンクにしたレン、ご満悦。

「前に!!!」

屋外で人と遭遇したレン。最初はビビッていたが、戦うことを決意する。

「噂以上に小さいのねー。はじめまして、ピンクの悪魔ちゃん」
「PK楽しいもんね。ゲームだもの、GGOだもの。楽しんで何が悪いって? 何も悪くない!!」
「でも、気をつけた方がいいよ!!」

ピンクの保護色を利用して、砂漠エリアでプレイヤーキラーをしているレン。
それに対してピトフーイが待ち伏せし、レンに銃を突きつけながら話したこと。
これが今後仲間になる、ピトフーイとの出会いになる。

「おっ、初々しい。なのにあんな鬼畜な方法でPKやるなんて、すごーい。逸材だよー!」

ゲームを初めて3ヶ月にして、鬼畜な方法でPKしているレンをからかうピトフーイ。
しかしゲーム初心者で3ヶ月のプレイヤーが、あんなに早く動けるのか?

「なにこれ? かわいい、なまらかわいい」「これ欲しい。買う、絶対買う!」

後の相棒「ピーちゃん」を店で見つけたレン。一目惚れして、そく購入する。

「ピーちゃんにはレンちゃんの手で、たくさんの敵の血をたっぷりと吸わせてあげるんだよ」
「銃は人を裏切らないから、殺した数だけ大きく成長するから」

ピーちゃんを購入したレンに対して、ピトフーイが語ったこと。
名言っぽく言ってるけど、随分ぶっそうだ...

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「じゃあ、こうしましょう」
「いつかレンちゃんが私と真っ向勝負をして、勝つことが出来たらリアルで会おっか?」

リアルで会うことを提案するピトフーイ。少し悩んだレンだが受け入れることにする。

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