アニメ「ガンゲイル・オンライン」の名言と画像まとめました

2018年春アニメ「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」の名言(迷言?)と画像をまとめていきます。

↓公式ホームページはこちらより

銃を主装備とする「ガンゲイル・オンライン」の世界で戦うプレイヤーの物語。
主人公の小比類巻香蓮は自分の身長が高いことを、コンプレックスとして感じていた。
そのため「GGO」の世界では、小さなかわいいキャラクター「レン」として活動する。
仲間のピトフーイやエム等と一緒に、「GGO」の世界で戦っていく。

1話#1 スクワッド・ジャム

「神埼エルザのライブチケットが取れたら、ここには来ないつもりだったけど」
「だから、やってやる! がんばろうね、ピーちゃん!」

チーム対抗で戦う「スクワッド・ジャム」に参加するレン。
最大6人まで参加可能だが、今回は仲間のエムと2人体制となる。

スポンサーリンク
wp_336x280R

「バッタリと敵に会いませんように!」

ゲーム開始時の森林地帯は不利なため、先行して移動するレン。
緑色のポンチョを被って、カモフラージュしている。

「あー、もう! 来るなら来やがれ! 刺し違えてでもピーちゃんのサビにしてやる!!」

敵を気にしながら疾走していたため、転倒してしまったレン。少しヤケになっている。

「私はおとりか! ひどい作戦だ!」

淡々と作戦を指示するエムだが、それはレンを完全におとりとしたものだった。
おとりにされる方は、たまらない...

「分析してないで助けてー! そんなー!」

先行したレンは敵のマシンガン複数に集中砲火を受けている。
しかしエムは敵の分析だけして、一向に助けには来なかった...

「じゃー、エムさんはそれが分かっていて、私をおとりに使ったってこと?」
「そーだって...」

エムは明らかに危険な状況で、レンをおとりに利用した。
それに対してレンは抗議するが、受け付けてもらえない...

「簡単に見つかるような場所にはいないさ。銃や身を出して撃つのは、スナイパー失格だ!」

敵のスナイパーを見つけられないレンに対して、エムが話したこと。
自身もスナイパーなので状況を熟知している。

「相手丸見えだよ! エムさん、やっちゃいなよ!」

敵が無防備で見えているため、撃つことを提案するレン。
しかしエムから、一人しか倒せないと却下される。それにしてもレンは、結構好戦的?

「えー! なにそれ、ズルくない? 遊びにプロの出場禁止!!」

敵の動きからリアルでもプロと判断したエム。
それに対してレンは抗議するが、受け入れられるはずもなく...

「う~ん、どうだろう? いや、うん。私はラッキーだったよ、ラッキーガールだよ! たぶん...」

エムに「リアルでラッキーか?」、を聞かれたレンが答えたこと。
最後の言葉で自信なげなが...

「これって、また私がおとりなんじゃ? あ~、チームリーダーなのに扱いがブラック過ぎるー!」

レンを先頭に居住区に向けて駆け抜けている。
その時またまた、現実を見てしまったレン...

「お互い待ち伏せ中で、待ちぼうけ中ってやつ?」

エムと敵位置情報を確認しているレン。睨み合って動けない敵チームを表現している。

「いいよー、何でもやるよ。作戦を教えて!!」

敵プロチームとの戦いには、レンの素早い動きが必要と語るエム。
それに対してレンはやる気になっている。

敵の不意をつき一人を撃退するが、残りの三人の照準に入る。しかし...

「ドォォォーーー!!」

素早い動きで敵を翻弄するレン。速すぎる...

素早い動きで敵の懐に入るレン。相手の「人間かよ!!」というセリフが、全てを物語る。

スポンサーリンク

敵の懐にもぐりこんだレン。そして近接射撃を実行する。

スポンサーリンク
wp_336x280R
wp_336x280R
関連記事&スポンサーリンク

関連記事&スポンサーリンク