アニメ「メガロボクス」ジョーの名言と画像まとめました

2018年春アニメ「メガロボクス」ジョーの名言と画像をまとめていきます。

↓アニメ公式ホームページはこちらより

このアニメは「あしたのジョー」連載開始50週年企画として始まっている。
認可地区と呼ばれるシステムが整った地区と、未認可地区と呼ばれる非合法なものが集まった地区が存在する世界。
メガロボクスとは、肉体とギア・テクノロジーを融合させた究極の格闘技。
ジョーは、未認可地区でメガロボクスのボクサーとして活動していた。
(初めはジャンクドッグと呼ばれていたが、ここではジョーで統一する)

そんなジョーがメガロボクスの頂点、「メガロニア」での優勝を目指していく。

1話

「黙って服従すること。それは臆病者の道だ! 留まるか、抗うか?」
「自分は今、何をしてる?」
「ここに留まるか、ここから抗うか?俺はまだ、どっちもしちゃいない!」

地下の闇メガロボクスで、八百長の日々を過ごしているジョー。
自分の実力に自信を持っているが、生き抜くため本気を出さずに負け続けている。
そんな自分を嘲った言葉になる。

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「資格があんのは全ての市民、聞いて無かったのかよ!」

メガロニア出場は条件を問わないが、「全ての市民」という制約がある。
未認可地区のジョーは市民として認められていないため、出場権は無い。
公平という、「圧倒的不公平」となる。

「裸じゃ出来ねえだろう、メガロボクスはよ!」

対戦相手に旧式のギアをバカにされたジョーが、返した言葉になる。
ちなみにこのシーンは、制限時間により寸止めになる。

「へ、何が本物だ! くだらねえ」「なに期待してんだ! 俺は...」

八百長のため負ける準備をするジョーの、心の声になる。
勝てるのに負けるほど、くだらないものは無い。

「だったら教えてくれよ! ただの殴り合いじゃねぇ、本物のメガロボクスってやつをよ」

バイクで走っている時、偶然、白都ゆき子とチャンピオンの勇利に出会うジョー。
その時にジョーは、メガロボクスを否定することを言う。
それに対して怒った勇利が、ジョーと戦おうとする。

「悪ぃなー、状況の急激な変化ってやつだ」
「おっさん、前に言ったよな。俺の実力は本物だってよ。ハッタリだってことは知ってるよ」
「けど信じてみてえんだよ。信じた自分ってやつをよ!」

地下での闇メガロボクス会場に、チャンピオンの勇利が登場した。
急な出来事に止めるトレーナーの南部に対して、ジョーが語ったことになる。
勝ち負けではなく、自分を試す絶好の機会となる。

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「野良犬にそんなもん、ねえよ!」

対戦前に勇利にリングネームを聞かれた時、ジョーが返したこと。
前回「野良犬」と言われたことを、返しで使っている。

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