「ダーリン・イン・ザ・フランキス」イチゴ画像まとめました

2018年冬アニメ「ダーリン・イン・ザ・フランキス」

メインキャラの一人であるイチゴがかわいい。

その良さを各話より1~3枚、画像を厳選してピックアップする。

↓アニメ公式ホームページはこちらより

1話 独りとヒトリ

居場所の分からないヒロに連絡を取っているイチゴ。

「あのバカッ!」

優等生でクールな雰囲気を持っている。しかし...

初めてフランクスに乗る儀式の時、叫竜に襲われてしまう。
突然の出来事に反応出来ないイチゴ。しかしゼロツーの乗るストレリチアに助けられる。
イチゴの怯えたような表情は珍しい。

2話 繋がるということ

猫と戯れるイチゴ。普段はクールなキャラだが、一人の時は違うみたい。

「にゃにゃ~。お前はこのへんの子なのかなにゃ」

人には見られたく無い姿かな?

フランクスに乗れないヒロのため、一時的なパートナーを志願するイチゴ。
それでも上手く乗れないヒロにゼロツーと乗った時のことを聞く。
そのことよりヒロとキスするイチゴだが、ヒロに変化は訪れなかった。

「あやまんな! へたくそ!」

ヒロのことが好きなイチゴの全てが表されている...

3話 戦う人形

幼い頃、施設に入っていた時のイチゴ。
この時はコード番号「015」としか呼ばれていなかったが、ヒロに名前を付けてもらう。

「わたしがイチゴなの? それがわたしの名前」

今とは違うかわいさがあるのでピックアップした。

作戦の途中、ヒロのことを考えてしまったため行動不能になってしまったイチゴ。
それにより作戦自体に支障が出てしまったが、ストレリチアに助けられる。

「しっかりしろ!」

自分に厳しい面と、感情的な部分が現れている。

4話 フラップ・フラップ

ヒロの体のことを考えてゼロツーと乗ることに反対するイチゴ。
しかしヒロはそんなイチゴの言葉を聞こうとしない。

「私もリーダーとして覚悟決めなきゃ!」

イチゴの内面からくる怒りの表情は珍しい。

前回の失敗を反省し、みんなにも協力を依頼するイチゴ。
これはリーダーとしての決意となる。

「私たちはチーム何だから!」

優等生のイチゴだが、この付近からリーダーとしての自覚が出てきている。

5話 キミの棘、ボクのしるし

前の戦いについて、昔のようにヒロと気楽に話すイチゴ。
最近いろいろあったことから、純粋に楽しい気分となる。

「ミスしたら、後で説教するつもりだったけどさー!」

しかしこの後の状況により、少し無理しているのが分かる...

体の異常を抱えたまま、ゼロツーとの三回目に挑戦するヒロ。
それをイチゴはどうしても止めることが出来ない。
リーダーとして、そして好きな人としての感情がぐちゃぐちゃになる。

「何か変だ!」
「私、私イヤ!! イヤ...頭がぐちゃぐちゃになる。何なのこれ?」

イチゴの純粋さが分かる場面となる。

6話 ダーリン・イン・ザ・フランクス

戦いを前にヒロと話をするイチゴ。出来るだけ笑顔で話そうとするが、本心は言えなかった。

「私はヒロのこと兄弟みたいに思ってるからさ」

少し不器用な笑い方と本心を言えないところがイチゴらしさになる。

ゼロツーとの三回目により、ヒロが死んだと考えて泣き崩れるイチゴ。
パートナーであるゴローに励まされている場面でもある。

「言えなかった、乗らないでって言えなかった...」

CMなどでも流れた場面なので、知っている人も多いだろう。

7話 流星モラトリアム

今回は前回の戦いの休息として、メンバー達は海に来ていた。
イチゴは海に入らず、砂浜で本を読んでいるイクノと一緒にいた。
しかしイクノから一人でも大丈夫と言われて、海に行こうとしている。

「ありがとう、イクノ」

キリッとした感じのイチゴも捨てがたい。

ヒロを追いかけて来たイチゴ。
一緒にいたフトシから、キスの意味を聞かれて照れている。

「し、知らない!」

知ってるけど、必死でごまかしているイチゴでした...

みんなが寝静まった後、ヒロと一緒に砂浜を歩くイチゴ。
ヒロに本心を話そうとした時、流れ星が見えたために言えずに終わってしまう。

「さっき言おうとしたよ! ヒロのバ~カ!」

むくれるイチゴがかわいい。

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