「ダーリン・イン・ザ・フランキス」ゼロツー画像まとめました

16話 ぼくたちの日々

角の手入れが上手くいき、鏡を見て微笑むゼロツー。
前回の戦いより、穏やかな性格を取り戻した。

ヒロと桜を見ている時、ふいに予定を思い出す。
「あ、僕みんなと水浴びの約束してたんだ。覗いちゃ駄目だよ、ダーリン」
チームの仲間との関係も修復している。

チームの仲間と水浴びの途中、ミクに髪を洗ってもらう。
最後に洗い流すため、大量の水を掛けられたゼロツー。
こんな表情もするようになった...

17話 楽園

ミクに花飾りを作ってもらったゼロツー。

「どう?」

うれしそうだ。

9’sのメンバーと話すゼロツー。「イオタ」とコードネームで呼ばれた時、すぐに言い返す。

「ゼロツー!! 僕の名前、ゼロツーだから」
「これはダーリンが付けてくれた、大切な名前なんだ!」

ゼロツーは、子供時代にヒロから付けてもらった名前を大切に考えていた。

花飾りをヒロにじっと見られたため、照れるゼロツー。

「あんま、見ないでよ! やっぱり、もっと見ていいよ!」

しかしヒロに褒めてもらったら、言い直してきた。

ヒロの頭にも、角に似た何かの突起物が出来てきた。

「僕が、ダーリンの運命をゆがめちゃったんだよね?」

少し悩むゼロツーだったが、この後二人は想いを一つにする。

ヒロの描いた絵を見て爆笑するゼロツー。

「じゃ、これは採用! 僕はこの絵、好きだから!」

ゼロツーは見かけだけではない何かを感じたのだった。

18話 桜の花が咲く頃に

ミツルとココロの結婚式を前にしての集合写真。ゼロツーも入っている全体画像は珍しい。

夢の中で今までに犠牲にしてきた同乗者達に、闇へ引きずり込まれそうになるゼロツー。
怯えが出ている表情は珍しい。

絵本を思い出して自分で書いた絵を、大切に抱えるゼロツー。完成も近づいている。

「うん、完成したらダーリンに最初に見せに行くよ」

この絵本はヒロとの大切な記憶の一部となる。

桜が満開の道をヒロと歩く途中に振り返るゼロツー。
そして子供時代に、ヒロに出会った時を思い出し話していく。

「あの時、僕にとってのダーリンになったんだ!」

結婚式に合わせて、みんなと同じ制服を着ているゼロツーだった。

ミツルとココロの結婚式をしている途中、エイプの部隊が突入してきた。
そして9’Sのメンバーに抵抗するゼロツー。

「そっちこそ醜いな!!」

ゼロツーは怒りをあらわにするのだった。

19話 人ならざるモノたち

19話は過去回のため画像無し

20話 新しい世界

最終作戦を前に指導者たちは、ゼロツーに期待している態度を取る。
そして大切に育ててきたとも話してくる。

「よく言うよ! 騙してたくせに...」

ゼロツーにとっては、反発しか覚えない言葉だった。

9’sのメンバーは13部隊の態度を非難してきた。
しかし色々な疑問を感じ始めているメンバーは、9’sに対しても怒りを覚える。

「ここにいるみんなは、君たちなんかよりずっと強いし、ずっと未来を見てる。人間をバカにするな!」

メンバー達の言葉を代弁するゼロツーだった。

ヒロとゼロツーは別作戦のため、地下へと向かっている。
今回を最期の作戦と考えている二人は、お互いに自分の気持を話し出す。

「うん、大丈夫。ダーリンとなら、どんな運命にだって打ち勝てるよ!」

お互いの気持ちを確認し、そして...

あるトラブルにより、ヒロと離れてしまったゼロツー。
傷つきながらも、再びヒロの元に向かっている。

「約束、したんだ! ダーリン、僕が絶対に迎えに行く。絶対に!!」

ヒロとの約束を果たすことを誓うゼロツーだった。

21話 大好きなあなたのために

ヒロと離れ離れになったゼロツーは、博士の元にたどり着いた。
そして叫竜の姫に言われた疑問を問いただす。

「あいつ、僕のこと、まがい物って言ってた。どう言うこと?」

自分のことは、何も知らないゼロツーだった。

自身もボロボロだが、ヒロに会いに行くことを決めたゼロツー。

「だから何? 叫竜の姫とかビルムとか、どうだっていいよ! 僕がまがい物でも、化物でも構わない。ダーリンと約束したんだ。ずっと一緒だって! もし離れても、必ず迎えに行くって!」

ゼロツーにとっては、ヒロとの約束が全てだった。

ヒロの所に行きたいが、移動手段が確保出来ないゼロツー。
そこにイチゴ達メンバーが迎えに来た。

「みんな!」

改めてメンバーとの絆を確認するゼロツーだった。

ヒロの元に向かうゼロツーだが、博士の話すことは希望に過ぎない。

「それでも、可能性が無いよりずっといいよ!」

少しでも可能性があれば、それに賭けるつもりのゼロツーだった。

ヒロの元に向かうため、博士と別行動を取るゼロツー。

「博士! いちおう言っとく。僕をつくってくれて、ダーリンに会わせてくれて、ありがとう!」

いろいろツライこともあったが、最期は感謝の気持ちで別れるゼロツーだった。

ストレリチアに乗っている、ヒロに会うことが出来たゼロツー。

「ねえ、起きてよ! 目を開けて! なんで黙ってるの! 何か言ってよ!」

ゼロツーの叫びも虚しく、ヒロからの返事は返ってこなかった。

叫竜の姫の協力などもあり、ヒロとつながることが出来たゼロツー。

「約束、守ったよ!」

ヒロとの約束を果たすのだった。

22話 スターゲイザー

前回の戦いの後、意識の戻らないゼロツー。
しかしベットから起き出し、空の先にある何かを見つめるのだった。

23話 ダーリン・イン・ザ・フランキス

意識の戻らないゼロツー。
しかし宇宙での戦いに想いをはせ、宇宙を見つめ続けるのだった。

24話 わたしを離さないで

敵の精神攻撃により、意識が離れてしまったヒロとゼロツー。

「さあ、溶け合おう。僕らは比翼の鳥だ!」

しかし地球からの13部隊の呼びかけにより、意識をつなぎ直す二人だった。

戦いが終わり、肉体が滅びようとするヒロとゼロツー。

「いつになってもいい。僕らに魂というものがあるのなら。僕はあの星で、もう一度君に出会うよ!」

例え精神的な存在になったとしても、再会を約束する二人だった。

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最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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