「ダーリン・イン・ザ・フランキス」ゼロツー画像まとめました

8話 男の子✕女の子

あるキッカケにより、男の子と女の子に分かれてケンカをしているメンバー達。
それにゼロツーも協力してほしいと言われた時になる。

「本気か~。分かった。僕も参加するよ」

何か、明らかに悪い顔...

いたずらにより、ヒロから逃げていたゼロツー。
そのヒロにいたずらの理由を聞かれた時になる。

「ケンカ! 人間のケンカって言うものを、やってみたかったんだ!」
「ねえ、ダーリン。今の僕、少しは人間に見えるかなー!」

笑顔の場面だが、冗談と本気が入り混じっている...

9話 トライアングル・ボム

ヒロよりもらった手鏡を手に窓の外を見るゼロツー。
ゼロツーにしては珍しい憂いを含んだ表情だ。

作戦ミスにより、ゴロー一人が乗るデルフィニウムが叫竜に取り込まれた。
その状況に対して、ゼロツーが現実を語っていく。

「じゃそれが切れたら、彼死んじゃうね?
ま、そうじゃなくても、このままだとプランテーションごと僕らも一緒に
ドッカーン!」

相変わらず、周りの空気を読まないゼロツーだった...

10話 永遠の街

ヒロよりプレゼントされた鏡で自分をみるゼロツー。
ただ黙って見つめる視線の先にあるものは分からない。

11話 パートナーシャッフル

何故か元気の無いゼロツーに対して、何でも話して欲しいと提案するヒロ。

「煩わしいなー、そういうの。ストレリチアに乗ってれば分かりあえるじゃないか!」

あくまで拒否するゼロツーだった...

戦いが終わった後、突然うしろから抱きついてくるゼロツー。

「心配いらないよ。僕たちはずっと一緒だから。死ぬまで、ずっとね」

本心が分からない言葉を話すゼロツーだった。

12話 ガーデン/始まりの庭

資料室で何か調べ物をしているゼロツー。そしてヒロに突然迫りだす。

「キスして...してよ!」

少し雰囲気の違うゼロツーだった。

検査をひたすら拒否するゼロツーに対して、周りが捕まえにかかっている。

「さわるなって言ってるだろー! 近寄るな!」

抵抗するゼロツーだが、麻酔銃により捕まってしまう。

人間になりたいと叫び、荒れるゼロツー。そんな時、ヒロからの告白を受けることになる。

「好き...何それ?」

ヒロの言うことを受け付けないゼロツーだった。

ヒロを突然押し倒すゼロツー。しかしヒロはその行動をはね返す。

「足りないんだよ。もっといっぱいバケモノを倒して、ボクを人間にしてよ!」
「君はボクのエサ何だからさー!」

ゼロツーの心からの叫びだった。

13話 まものと王子様

子供時代のゼロツー。この当時は異形の姿を持つ。
ある日、初めて絵本を見たゼロツーだった。

初めて飴玉をなめた時のゼロツー。美味しさに驚いている。

そして喜びを爆発させるのだった。

ヒロは子供時代に、ゼロツーに会っていたことを思い出した。
今までは意識的に記憶を消されていたが、今回の戦闘中に記憶が蘇る。
そしてゼロツーも、あの時の少年がヒロだったことに気づくのだった。

14話 罪と告白

前回の戦闘により、ヒロは身体に異変が起こり病室で寝ている。
そんなヒロに会いに行こうとするゼロツーだが、イチゴに止められる。

「うるさいなー! 僕のダーリンをどうしようが君たちには関係ないだろ」

いつも以上に苛立っているゼロツーになる。

イチゴの指摘により、混乱してくるゼロツー。

「仲間? どうでもいいよ、そんなの」

今はヒロに会うこと以外、考えられないゼロツーだった。

ある食い違いにより、怒り狂ってメンバー達に危害を加えるゼロツー。

「ダーリン。やっと会えた」

暴走し、狂気をはらむゼロツーだった。

15話 比翼の鳥

ヒロと引き離され、一人で戦い続けるゼロツー。
そして行動の限界を迎えた時、ヒロがゼロツーの元にたどり着くことに成功する。

「ダ、ダーリン...」

ヒロとの過去を思い出し、臆病になっているゼロツーだった。

今までの自分の行動を振り返り、自分を責めるゼロツー。

「僕は君のことを利用したんだよ」
「だって、だって僕はダーリンのことエサだって!」

幼いころに戻ったような表情をするゼロツーだった。

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