福岡・友人の幼い娘の身体を触る性的暴行をした男が逮捕された事件を考える

2018年10月23日、福岡県篠栗町で泊まりに行った友人宅で、幼い娘の身体を触るなどの性的暴行をしたとして、土木作業員の男(26)が逮捕された。

事件は同年8月31日の夜から朝にかけて。娘が両親に被害を訴えたことで発覚している。

元ネタはこちら

→(九州)【福岡】友人の幼い娘に”性的暴行”26歳男を逮捕

今回はこの件について考えていきます。

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事件の状況確認

ここでは事件の状況確認として、九州朝日放送の記事を抜粋します。
友人の幼い娘に性的暴行をしたとして、福岡県篠栗町の男が、強制性交の疑いで23日逮捕されました。
警察によりますと、糟屋郡篠栗町の土木作業員の26歳の男は、泊まりに行った福岡県内の友人宅で、8月31日の夜から翌日の朝にかけ、友人の娘の体を触るなど、性的暴行をした疑いが持たれています。
女の子は保育園に通う未就学児で、翌朝に両親に被害を伝え発覚しました。男は警察の調べに、「弁解することはありません。申し訳ないことをしたと思っています」と容疑を認めています。

感想と考察

まったくトンデモナイ事件が起こりました。友人宅でその娘に性的暴行を加えるなんて、許せることでないし、理解の範囲を超えています。

今回の件で最も問題にしないといけないのは、女の子本人が翌朝に両親に被害を訴えていることです。このことから、次になります。
両親に被害を訴える程の苦痛を味わったこと。
そんな苦痛を夜から朝にかけて、味わい続けたことです。

この男が何をしたのかは分からない。また気持ち悪いので、正直分かりたくもない。

泊まる程の友人宅なら、娘と遊ぶことは許してもらえただろう。
その時にほっぺを突いたり、また手を触るぐらいの遊びなら許容範囲のはず。
(もちろん、女の子が嫌がれば別ですが)

それでは我慢できなかったということだろうか?
この辺りの性癖は理解しようがありません。

とにかくトンデモナイ事件です。今後同じような事件を起こさせないためにも、容疑者には厳正な処罰を期待する。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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