「普通にものが見えて、普通に耳が聞こえていたら、きみに感謝していないわけないじゃない」が名言なので紹介する

「普通にものが見えて、普通に耳が聞こえていたら、きみに感謝していないわけないじゃない

「いなくなれ、群青(河野裕)」という本の中に書いている言葉になります。

どんな人でも感謝している人はいる。
それは親であり、兄弟であり、親友であるのかもしれない。

しかし実際に感謝を表現していることは少ない。
そしてこの言葉から、何を感じればいいだろうか?

目に見えて聞こえているのだから、感謝は直接伝えた方がいい、だろうか?
それても目に見えて聞こえているのだから、感謝は言わなくても伝わる、だろうか?

人によって感じること、そして出来ることは違うでしょう。そしてここに答えも書かない。
ただ問いかけます。

あなたは「感謝してないわけなんじゃない」人に対して、どのように伝えてますか?

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

いなくなれ、群青 (新潮文庫nex)
河野 裕
新潮社 (2014-08-28)
売り上げランキング: 15,180

→「なにかを捨てて進むのが成長だとは、認めたくない」が名言なので紹介する

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