「正しいことが正しくないことも有る」件について考える

「正しいことは正しいのだろうか?」。これを考えるキッカケになったのは、河野裕さんの「いなくなれ、群青」に書かれている言葉からになる。「正しいことの正しさを信じ過ぎている」。主人公の男子高校生・七草が、幼馴染の真辺由宇に話した言葉だ。今回はこの件について考えていく。

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