アニメ「ヲタクに恋は難しい」の名言と画像まとめました

2018年春アニメ「ヲタクに恋は難しい」の名言(迷言?)と画像をまとめていきます。

↓アニメ公式ホームページはこちらより

ヲタク関係全般が好きであり自分で同人誌も書いている、桃瀬成海。

とにかくゲームばかりしているヲタク、二藤宏嵩。

イケメンレイヤーを得意とする、小柳花子。

アニメ好きだがライトなヲタク、樺倉太郎。

このヲタク男女四人を中心として、会社とヲタク生活を楽しむ物語。

1話

「加藤ちゃん、キャワ!」

寝坊のためダッシュして電車に乗り込んだ成海。

焦っている状況でも、ヲタクの本性は隠せない。

ちなみに「冴えない彼女の育てかたのキャラ」

「いろいろ、ね!」

転職初日、同僚となる花子に会社を案内されている時、転職理由をさり気なく聞かれた成海。

「何と言うか、いろいろありまして」と答えた成海に対して、花子が返したこと。

いろいろと察してそうで怖い...

「しまった! つい声かけちゃった」

偶然同じ会社で働いている幼馴染の宏嵩とすれ違った時、思わず声を掛けてしまう成海。

自分がヲタクと知っている宏嵩から、ヲタバレされる危険を感じてしまう。

「今はとにかく安全第一だ。よけいなことを喋らせる前に会話を切り上げよう」

思わず声をかけてしまった後、無難な会話で乗り切ろうとした成海の心の声。

しかしそんな思惑は、宏嵩には全く通用せず...

「別に俺、隠してる訳じゃないし」

成海から自分のヲタをバラしたら、宏嵩のこともバラすと脅す?成海。

しかし宏嵩は全然気にしていない。

そもそも「ゲーヲタは隠すことなのか?」、と考える自分もおかしい?

「隠しといた方がいいよー! ヲタクはもてないぞー」

成海の本音と経験による。

ただ宏嵩は、もてる必要を感じていない...

「飲めよ! 振られたぐらいで転職する行動力があれば、何でもできるよ」

ヲタバレがキッカケで、前の彼氏と別れたことを話す成海。

そして会うのが嫌なので転職した成海に対して、宏嵩は少し感心している。

表情には出てないけど、「驚いている」が正しい?

「ダメに決まってんだろ!理解あるってことは、そいつもヲタクじゃん!」

「ヲタクはキモいから嫌だ!」

ヲタクに理解ある彼氏を探す選択について、問いかける宏嵩。

しかし成海の答えは、自分を棚上げしたものだった...

「宏嵩とは恋愛なんてする気ないもん。恋人にするのはもったい無いでしょ」

「だーいじなヲタク友達だからねー」

成海の宏嵩に対する距離感が分かる。

男女に限らず、本心を話せる友達は助かる存在。

「あの時、確信した! 小柳さんもこちら側の人間だと」

宏嵩のある発言に反応した花子を見て、何かを確信した成海。

同類は嗅覚で分かるのか?

「その名は捨てた!!」

「いにしえの名は止めて...」

花子のヲタク度を確認しようとした時、偶然以前から知っているレイヤーさんと分かる。

そして同人誌のペンネームで呼ばれた成海の反応になる。

具体的なペンネームは分からないが、不思議な名前の人は多い...

「乙女ゲーの分岐は間違えないのにね」

恋愛が上手く行かない成海に対して、宏嵩の答えになる。

妙に納得する成海。しかし宏嵩は、なぜ真顔?

「じゃあ俺でいいじゃん!」

宏嵩を同士的な感覚で見ている成海に対して、宏嵩が付き合うことを提案した言葉。

なぜか「告白」というより、「提案」という表現がピッタリくる。

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