「レイヤーのスペックの低さはキャラへの愛でカバー出来る!」が名言なので紹介する

2018年春アニメ「ヲタクに恋は難しい」の4話に名言があったので紹介する。

↓アニメ公式ホームページはこちらより

全文は次になる。

「レイヤーのスペックの低さは、ある程度ならキャラへの愛でカバー出来る!」

メインキャラクターの一人、小柳花子が叫んだ言葉だ。

この時の状況など、いろいろ考えていく。

状況の説明

まずこのアニメ、ヲタクの男女四人が会社とヲタク生活を楽しむ物語。

自身がコスプレイヤーである花子。

恋人の樺倉に女装させたくて仕方がない。

ある時、成海や宏嵩がいる前で言い合いを始める。

いろいろ妥協案を出す花子だが、樺倉は一向に受け付けない。

そして樺倉は本音を話しだす。

「恥ずかしいんだよ! 人様に見てもらうほどのツラじゃねぇんだから」

それに対して花子が叫んだのが、今回の名言となる。

感想と考察

自身がコスプレイヤーであり、メイクや撮影技術に自信のある花子の気合が感じられる。

またキャラが好きだから、細かい所まで知りたくなる。

知ることが出来れば理解でき、なりきることが出来る。

好きなキャラに似ていることなんて、ほとんどの人があり得ない。

技術はもちろんだが、気持ちが優先になるのだろうか?

まとめ

個人的にコスプレに興味はなく、まして見てもらいたいとも思わないので本音は分からない。

そしてなりきるのはいいのだが、正直かんべんしてほしいレベルの人もいる。

まー、見なかったらいいだけなので、自由と言えば自由だが...

とにかにするのは自由だが、人にまで押しつけて欲しくないのが本音だ。

ただイヤイヤしたことで目覚める人もいるだろうから、否定ばかりでも無いのだが...

とにかくコスプレは、見るだけで十分です。

↓アマゾン以外のVODでも使用できるものが多数あります。

Fire TV Stick (New モデル)

Fire TV Stick (New モデル)

posted with amazlet at 18.04.14
Amazon (2017-04-06)
売り上げランキング: 1

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

→ヲタクに恋は難しいインデックス

スポンサーリンク
wp_336x280R
wp_336x280R
関連記事&スポンサーリンク

関連記事&スポンサーリンク